<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>高血圧治療Ｑ＆Ａ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.labsah.org/atom.xml" />
    <id>tag:www.labsah.org,2009-07-10://1</id>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>
    <subtitle>高血圧にいい飲み物は？降圧剤の副作用は？</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.24-ja</generator>

<entry>
    <title>高血圧と飲酒の関係とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/001/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.22</id>

    <published>2011-11-27T01:09:40Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>高血圧の治療には飲酒は禁物</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="喫煙" label="喫煙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="日本酒" label="日本酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="飲酒" label="飲酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
私はお酒が大好きで、毎晩の晩酌を楽しみにしています。
</p>
<p>
先日高血圧と診断され、お酒をやめるようにと言われました。<br>
高血圧とお酒は関係があるのでしょうか。
</p>
<p>
詳しく教えてください、よろしくお願いします。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
高血圧と診断されたのであれば、お酒はあまり良いことではありません。
</p>
<p>
お酒というのは少量であれば、健康に良いという言葉を聞いたことが無いでしょうか。
</p>
<p>
血圧が正常で健康な方であれば、少量のお酒はむしろ健康に良いのかもしれません。
</p>
<p>
ですが、高血圧の方にとっては別問題です。
</p>
<p>
少量のお酒であっても、血圧を上昇させる結果となってしまいます。
</p>
<p>
どうしてもお酒を飲みたいのであれば、まずは血圧を正常な状態に戻すことが先決です。
</p>
<p>
お酒が大好きということですから、お酒を控えることはとても辛いことだと思います。
</p>
<p>
ですが飲酒と高血圧にはとても深い関係があり、飲酒量が多い方ほど高血圧というデータもあります。
</p>
<p>
安全な飲酒量としては、ビールで大びん1本・日本酒で1合以内とされています。
</p>
<p>
それ以上の飲酒量になってしまうと、血圧が上昇するというデータがあります。
</p>
<p>
ですがお酒を飲むことでどうして血圧が上がってしまうのかということは、まだ解明されていません。
</p>
<p>
こういったデータからもわかるように、高血圧の方は特に飲酒に注意をしなければなりません。
</p>
<p>
高血圧の治療をしているから大丈夫と思われる方もいらっしゃるようですが、治療中だから大丈夫というわけではありません。
</p>
<p>
高血圧はきちんとした病気なのですから、まずは治療に専念することが大切です。
</p>
<p>
飲酒と同様に、もちろん喫煙もよくありませんので注意するようにしてください。
</p>
<p>
きちんと血圧を正常値の戻す為にも、治療中は飲酒を控えるようにしましょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>血圧はどの程度まで下げるべきか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/003/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.24</id>

    <published>2011-11-26T23:05:14Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>高血圧の方は生活習慣の改善と血圧の管理を継続すること</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="正常値" label="正常値" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣" label="生活習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="降圧薬" label="降圧薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧と診断され、現在生活習慣などの見直しをしています。
</p>
<p>
どの程度の数値まで下がれば、高血圧が治ったといえるのでしょうか。<br>
詳しく教えてください。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そうですね、高血圧の方が気になるのは、やはり正常な数値です。
</p>
<p>
ゴールが明確でなければ、なかなか根気よく治療を続けることは出来ません。
</p>
<p>
高血圧で現在治療を受けているということですが、正常値としては120/80mmHgとされています。
</p>
<p>
1回や2回だけ、こういった数値が出たからといってよくなったというわけではありません。
</p>
<p>
常にこの正常値が表示されるようであれば、高血圧は完治したといえるのではないでしょうか。
</p>
<p>
ですが高血圧の方の完治は難しく、なかなか正常値に戻ることは少ないようです。
</p>
<p>
糖尿病や心不全・腎臓病といったような方は、常に血圧を管理しなければなりません。
</p>
<p>
他にも動脈硬化や心肥大などの病気をお持ちであれば、一生治療を続けることになるでしょう。
</p>
<p>
病気を持っている方は、上手に高血圧と向き合っていかなくてはなりません。
</p>
<p>
高血圧の薬として、降圧薬という血圧を下げる薬があります。
</p>
<p>
降圧薬を飲ん、で血圧が下がっていることに安心している方もいらっしゃることでしょう。
</p>
<p>
降圧薬を飲んで血圧が下がっていても、決して血圧が改善しているわけではありません。
</p>
<p>
一時的に血圧を下げているだけの話しですから、薬を止めるとまたすぐに元の高血圧の状態に戻ってしまいます。
</p>
<p>
その場しのぎということを覚えておくようにしましょう。
</p>
<p>
生活習慣を見直しているということですが、とても良いことです。
</p>
<p>
食生活や生活習慣を見直すことが、高血圧の治療として一番だからです。
</p>
<p>
合わせて軽い運動などを行うと、さらに良いのではないでしょうか。
</p>
<p>
高血圧には、あまり辛い症状を引き起こすということがありません。
</p>
<p>
だからこそ途中で治療を止めてしまったり、そのまま放置してしまう方も多いようです。
</p>
<p>
高血圧はそのままほおっておくと命にも関わる重大な病気ですから、しっかりと治療を行なうようにしましょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高血圧の治療法とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/002/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.23</id>

    <published>2011-11-26T22:24:33Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>生活習慣の改善は高血圧治療だけでなく健康全体に大切</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ストレス" label="ストレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣" label="生活習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="降圧薬" label="降圧薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧の治療方法について教えてください。
</p>
<p>
まずは生活習慣を見直すことだといわれたのですが、これだけで高血圧の治療になるのでしょうか。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
高血圧の原因には様々ありますが、その治療方法にも様々な方法があります。
</p>
<p>
その治療方法のひとつに、生活習慣の改善があります。
</p>
<p>
飲酒や喫煙なども高血圧と関連があり、これらを止めるだけでも高血圧の改善としては効果があります。
</p>
<p>
他にも不規則な生活や睡眠不足・ストレスなども、高血圧の原因となることがあります。
</p>
<p>
薬を飲まずに生活習慣を改善するだけで高血圧がよくなるのであれば、それに越したことはありません。
</p>
<p>
まずは、現在の生活習慣を見直してみることから始めてみましょう。
</p>
<p>
生活習慣を見直すことは、何も高血圧の為だけではありません。
</p>
<p>
健康的な毎日を送る為にも、欠かすことの出来ないことでもあります。
</p>
<p>
高血圧の薬の中に「降圧薬」という薬があります。
</p>
<p>
この降圧薬という薬は高血圧を治す為の薬ではありません。
</p>
<p>
ただ、一時的に血圧を下げる為だけの薬なのです。
</p>
<p>
この降圧薬に頼っていると、薬を手放せなくなってしまいます。
</p>
<p>
さらに、薬を止めたらすぐに血圧が上昇してしまう結果にもなってしまいます。
</p>
<p>
生活習慣を見直すことは、十分に高血圧の治療になります。
</p>
<p>
先生の指示を守り、まずは自分の生活習慣を見直すことから始めてみるようにしましょう。
</p>
<p>
それでも高血圧が改善されないようであれば、別の治療方法を考える必要があります。
</p>
<p>
高血圧の原因となるものをひとつずつ取り除いていく必要があるというわけです。
</p>
<p>
最初から、ぴたっと原因がわかるというわけではありません。
</p>
<p>
高血圧の治療には、長い月日がかかるといっても良いのではないでしょうか。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高血圧に効果的な飲み物とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/005/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.26</id>

    <published>2011-11-26T22:05:33Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>高血圧に効果のある食べ物摂取は、無理なく継続すること</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="タマネギ" label="タマネギ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドクダミ" label="ドクダミ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="柿の葉茶" label="柿の葉茶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="緑茶" label="緑茶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="酢" label="酢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧に効果的な飲み物があると聞きました。
</p>
<p>
どんな飲み物なのでしょうか。<br>
出来れば、そういった飲み物なので、血圧が改善できればと思っています。<br>
よろしくお願いします。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そうですね。<br>
高血圧を改善するために薬を服用することはとても大切なことです。
</p>
<p>
ですが、出来れば食品や飲み物など自然に改善することが出来ればそれに越したことはありません。
</p>
<p>
高血圧に効果のある飲み物としては、やはり緑茶です。
</p>
<p>
これはとても有名ですが、緑茶には血圧を上昇させる酵素の働きを抑える作用があるとされています。
</p>
<p>
緑茶であれば、毎日の食事に簡単に取り入れることが出来ます。
</p>
<p>
色々な緑茶が販売されています。
</p>
<p>
他には、柿の葉茶なども高血圧に効果があると有名です。
</p>
<p>
柿の葉茶は販売されていますが、自身で作ることも可能です。
</p>
<p>
タマネギの皮を煎じたものも、高血圧にとても効果があるとされています。
</p>
<p>
様々な飲料が高血圧に効果があるので、ぜひ積極的に飲むようにしましょう。
</p>
<p>
ですが、こういった飲料を飲んだからといってすぐに効果が現れるというわけではありません。
</p>
<p>
効果が現れるまでには、時間がかかるのでその間は医師に従い高圧薬を服用するようにしましょう。
</p>
<p>
黒酢・アミノ酸・トマト酢など、酢を使った飲み物は健康にもよく高血圧の方にもお勧めです。
</p>
<p>
自分でお酢を使って作るドリンクなどもあるので、ぜひ利用してみてください。
</p>
<p>
どくだみ茶・干ししいたけ茶・コンブ汁なども、高血圧に効果があります。
</p>
<p>
全てを飲む必要はもちろんありませんが、自分に合ったものを継続して飲むことが大切です。
</p>
<p>
手間がかかるものだと苦痛になってしまうので、簡単なものを選択することが大事ではないでしょうか。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高血圧に効果的な食品「バナナ」について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/004/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.25</id>

    <published>2011-11-26T20:13:22Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>バナナは血圧を下げる作用がある</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カリウム" label="カリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バナナ" label="バナナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="食物繊維" label="食物繊維" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧の治療を行なっていますが、今までの食生活を見直すことも大事だといわれました。
</p>
<p>
高血圧に効果のある食品にバナナがあると聞いたのですが、本当でしょうか。<br>
詳しく教えてください。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
バナナが高血圧に効果のある食べ物だということは、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
</p>
<p>
バナナはリンゴに比べると、何と3倍ものカリウムを含んでいます。
</p>
<p>
カリウムというのは、体内に溜まったナトリウムと呼ばれる塩分を体外へ排出する作用があります。
</p>
<p>
塩分過多が原因である高血圧をお持ちの方にとっては、最適な食べ物といえるのではないでしょうか。
</p>
<p>
他にもバナナは非常に栄養価が高く、食物繊維も豊富に含まれています。
</p>
<p>
値段も手頃で、簡単に毎日の食事に取り入れることが可能です。
</p>
<p>
高血圧の治療を行なっているということですが、ぜひ毎日の食事やデザートに取り入れてみてください。
</p>
<p>
おやつや間食にバナナを取り入れてみるのも良いのではないでしょうか。
</p>
<p>
バナナを食べたからといって、すぐに降圧効果があるというわけではありません。
</p>
<p>
薬ではありませんから、当然のことです。
</p>
<p>
ですが薬にばかり頼ってしまうのではなく、こういった食品で血圧を改善するというのもよいのではないでしょうか。
</p>
<p>
他にも高血圧に効果のある食品は、たくさんあります。
</p>
<p>
納豆やトマトなども血圧を下げる効果のある食品とされています。
</p>
<p>
こういった食品であれば、毎日取り入れることも簡単です。
</p>
<p>
毎日美味しく食べて、一緒に治療も出来るのであれば一石二鳥ではないでしょうか。
</p>
<p>
体にとっても薬で治すよりも、自然な食品で改善されるほうがいいでしょう。
</p>
<p>
見るのも嫌だという食品でなければ、毎日少しずつでも取り入れるようにしてみてください。
</p>
<p>
治療の一環だと思えば、苦にもならないでしょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高血圧と漢方薬の関係とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/006/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.27</id>

    <published>2011-11-26T19:14:14Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>漢方薬は医師や薬剤師などの専門家に相談してから使うように</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="漢方薬" label="漢方薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="肥満" label="肥満" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="西洋医学" label="西洋医学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧で現在治療を行っていますが、漢方薬を勧められました。
</p>
<p>
漢方薬で高血圧を治すことは出来るのでしょうか。<br>
漢方薬について教えてください。<br>
よろしくお願いします。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そうですね。
</p>
<p>
漢方薬での治療を勧められたということですが、高血圧に効果のある漢方薬はたくさんあります。
</p>
<p>
勝手に漢方薬を飲むのではなく、医師と相談の上服用するようにしてください。
</p>
<p>
漢方薬は薬ですが、西洋医学の薬とは異なります。
</p>
<p>
飲んですぐに効果があるというわけではないので、継続して服用することが大切です。
</p>
<p>
効果はとても穏やかですが、続けることによって体の変化を感じることが出来るはずです。
</p>
<p>
高血圧と診断されても、病院嫌いであったり薬を飲むことに抵抗を持っている方もいらっしゃいます。
</p>
<p>
そんな方には、特に漢方薬はお勧めです。
</p>
<p>
漢方薬は薬であって、薬でないといったほうがいいかもしれません。
</p>
<p>
漢方薬は、高血圧の原因に対して働きかけることが出来ます。
</p>
<p>
漢方薬を飲んでみようと思ったのであれば、まずは漢方の専門医や薬剤師に相談してみましょう。
</p>
<p>
漢方薬での治療は、患者の体力や体に合わせて処方することが出来ます。
</p>
<p>
胃腸の強弱・便秘症・肥満傾向などといったように、それぞれの症状にあわせた漢方薬を処方することが可能です。
</p>
<p>
そういったことを全て考慮して、自分のための漢方薬で治療を行なうことが出来ます。
</p>
<p>
高血圧は自覚症状が無いので、途中で治療をやめてしまうという方も多いようです。
</p>
<p>
きちんと完治するまで治療しなければ、体の内部で病気が進行してしまうこともあります。
</p>
<p>
突然、心疾患や脳疾患を引き起こしてしまうこともあるからです。
</p>
<p>
必ず医師の指示通りに治療を続けるようにすることが大切です。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高血圧患者について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/007/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.28</id>

    <published>2011-11-26T17:03:43Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>高血圧は様々な病気を引き起こすので、日頃からの管理が重要です</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="健康診断" label="健康診断" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="最低血圧" label="最低血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="最高血圧" label="最高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧と診断されたばかりです。<br>
世の中には、高血圧で苦しんでいる方が多くいると聞きました。
</p>
<p>
高血圧を抱える人達について詳しく教えてください。<br>
よろしくお願いします。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
高血圧の基準としては、最高血圧が140・最低血圧が90とされています。
</p>
<p>
この数値を上回ると、高血圧と診断されることになります。
</p>
<p>
この数値を上回っている方は非常に多くいらっしゃいます。
</p>
<p>
日本の人口1億2000万人で換算すると、4人に1人が高血圧ということになります。
</p>
<p>
若い世代ではそれほど高血圧の方はいらっしゃらないので、50歳以上で見ると2人に1人ということになります。
</p>
<p>
世の中にどれほど高血圧の方が多いのかということが、おわかり頂けるのではないでしょうか。
</p>
<p>
この中できちんと治療を受けられている方は、ほんのわずかというのでさらに驚きです。
</p>
<p>
健康診断などで血圧が高いと指摘されても、自覚症状が無ければ治療をしないという方もいます。
</p>
<p>
それに血圧を測る機会がさほどなく、全く高血圧に気づいていないという方もいらっしゃいます。
</p>
<p>
高血圧の問題点は、自覚症状が無いということではないでしょうか。
</p>
<p>
自覚症状があれば、皆さん何かしら対策や治療を始めるものです。
</p>
<p>
自覚症状が無いので、かなり悪くなってから病院を受診されるという方も多いようですね。
</p>
<p>
悪くなってからでは、なかなか治療の成果も期待することが出来なくなってしまいます。
</p>
<p>
その為にも出来るだけ、早期に治療を開始するようにしましょう。
</p>
<p>
健康診断や血圧測定などで、血圧が高めと出た場合にはすぐに病院を受診するようにしてください。
</p>
<p>
高血圧は、そのままにしておくと心疾患などの非常に重い病気を引き起こす可能性があります。
</p>
<p>
予備軍の方も多くいらっしゃるので、まずは自分の血圧を知ることから始めてみましょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>仮面高血圧・白衣高血圧について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/008/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.29</id>

    <published>2011-11-26T15:53:32Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>血圧はリラックスしているときと緊張しているときで変わることがある</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="仮面高血圧" label="仮面高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="白衣正常血圧" label="白衣正常血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="白衣高血圧" label="白衣高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
病院に行くと、どうしても血圧が高くなってしまいます。
</p>
<p>
家で測るとそうでもないのですが、これは高血圧となってしまうのでしょうか。<br>
詳しく教えてください。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そうですね。<br>
家で血圧を測っても正常値の方が、病院に行くと血圧が上がるということはよくあるようです。
</p>
<p>
これらは、「白衣高血圧」とか「診療所高血圧」と呼ばれています。
</p>
<p>
一度は、聞いたことがあるでしょうか。
</p>
<p>
名前の通り、病院や白衣を見たりすると血圧が上がってしまうということです。
</p>
<p>
反対の場合もあって病院では正常な数値が出るのに、24時間血圧では高血圧の数値が出ているという場合です。
</p>
<p>
こういった状態を、「仮面高血圧」とか「白衣正常高血圧」と呼んでいます。
</p>
<p>
どうして、このように血圧が変化してしまうのでしょうか。
</p>
<p>
それには、色々と理由があるのです。
</p>
<p>
こういった血圧の変動には、心臓の鼓動が大きく関係しています。
</p>
<p>
人間というのは、緊張したり興奮すると血圧が急に上がってしまいます。
</p>
<p>
逆にリラックスしているときや、休んでいるときなどは血圧が下がります。
</p>
<p>
病院で血圧を測る時には、緊張してしまう方も多いのではないでしょうか。
</p>
<p>
自分で意識をしていなくても、無意識のうちに緊張してしまいその血圧が数値に出てしまうのです。
</p>
<p>
ですから、普段の数値よりも高く出てしまっても何ら不思議なことはありません。
</p>
<p>
一日の中で何度か血圧測定することによって、自分の正常値がどれくらいなのかを知ることも大切なことです。
</p>
<p>
24時間血圧を測ってみることも可能なので、一度検査してみてはいかがでしょうか。
</p>
<p>
白衣高血圧の場合には、心疾患系の大きなリスクがないことが証明されているので特に治療は必要ありません。
</p>
<p>
ですが白衣正常血圧の場合には、リスクが高いことがわかっているので治療が必要となります。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高血圧の分類について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/009/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.30</id>

    <published>2011-11-26T15:36:05Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>高血圧は血圧の数値だけでなく、様々な危険因子を考慮すべし</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="低リスク患者" label="低リスク患者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高リスク患者" label="高リスク患者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高圧薬" label="高圧薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
高血圧といっても、友人と私とではかなり数値に差があります。
</p>
<p>
高血圧の程度によって分類されると聞きました、その辺りのことを詳しく教えて頂けないでしょうか。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そうですね。<br>
おっしゃっているように、高血圧にもかなりの程度の差があります。
</p>
<p>
病院を受診すると、まずは高血圧のリスクがどの程度なのかを確認することになります。
</p>
<p>
高血圧のリスクが確認出来たら、そこで初めてこれからの治療方針を立てることが出来るようになるのです。
</p>
<p>
正常値の範囲を少しだけ超えている方から、正常値を大幅に超えてしまっている方までそれぞれです。
</p>
<p>
高血圧の中でもやや低めの方を「低リスク患者」と、呼んでいます。
</p>
<p>
中程度の血圧の方を「中リスク患者」、数値が大幅に高くすぐに高圧薬が必要な方を「高リスク患者」と呼んでいます。
</p>
<p>
高血圧患者は、このような名前で分類されることになります。
</p>
<p>
現在の血圧の高さによって、リスクの危険を分類するというわけです。
</p>
<p>
高血圧になると、様々なリスクを背負うことになってしまいます。
</p>
<p>
心血管病や臓器障害などの危険因子を持っているかどうかで、これからの治療方針も異なってきます。
</p>
<p>
病院を受診し、血圧が高かったからといってすぐに高圧薬を使用するというわけではありません。
</p>
<p>
危険因子を持っているかどうかや、様々なことを考慮に入れて判断しなければならないのです。
</p>
<p>
自分が一体、どの程度のリスクを持っているかどうかを確認することもとても大切です。
</p>
<p>
数値だけを見ても、どちらが良い状態なのかを判断することは難しいのです。
</p>
<p>
高血圧は数値だけでなく、トータルで判断しなければなりません。
</p>
<p>
病院では血圧の数値だけを確認するのではなく、こういった危険因子についても聞いてみるようにしてください。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>降圧薬（降圧剤）について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/100article/010/" />
    <id>tag:www.labsah.org,2011://1.31</id>

    <published>2011-11-26T14:09:19Z</published>
    <updated>2011-11-27T03:21:29Z</updated>

    <summary>降圧剤（降圧薬）には副作用もあるので、医師ときちんと相談する必要がある</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="100articleQ&amp;A記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ホルモン" label="ホルモン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="副作用" label="副作用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="治療" label="治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="降圧剤" label="降圧剤" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="降圧薬" label="降圧薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高血圧" label="高血圧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        <![CDATA[<p>
血圧を下げる為に降圧薬（降圧剤）を使用しています。
</p>
<p>
この降圧薬というのは、副作用などは無いのでしょうか。<br>
降圧薬について詳しくお聞きしたいのですが、よろしくお願いします。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
高血圧の治療為に使用される薬に降圧薬がありますが、降圧薬にも様々な種類があります。
</p>
<p>
日本国内で最も多く降圧薬として使用されている薬に、「カルシウム拮抗薬」があります。
</p>
<p>
とても強力な降圧効果がありますが、動悸やほてりを感じるなどの副作用もあります。
</p>
<p>
カルシウム拮抗薬は、血管壁のカルシウムイオンを下げることによって血管を広げる作用があります。
</p>
<p>
そうすることによって、血圧を下げることが出来るのです。
</p>
<p>
「アンジオテンシン変換酵素阻害薬（ACE阻害薬）」は、心臓や腎臓などの臓器保護に優れた降圧薬です。
</p>
<p>
中程度の降圧効果があり、糖尿病の合併症には定評のある降圧薬です。
</p>
<p>
から咳が出たり、ごくまれに発疹・味覚障害などの副作用が起こることもあります。
</p>
<p>
ほぼ同じ降圧薬として、「アンジオテンシン2受容体拮抗薬」があります。
</p>
<p>
これは中程度以上の降圧効果がありますが、から咳などの副作用はありません。
</p>
<p>
「アルファ遮断薬」「ベータ遮断薬」「アルファ・ベータ遮断薬」「アルドステロン拮抗薬」といった降圧薬もあります。
</p>
<p>
それぞれの薬にはやはり、多少の副作用があります。
</p>
<p>
まずは、自分がどのような降圧薬を飲んでいるのかを確かめるようにしましょう。
</p>
<p>
全ての方がそうではありませんが、降圧薬を服用されている方の多くは一生飲み続けることになります。
</p>
<p>
だからこそ、副作用についてもきちんと理解しておく必要があるのではないでしょうか。
</p>
<p>
担当の医師もしくは、薬剤師などに相談すると副作用について教えてくれます。
</p>
<p>
ぜひ、相談してみてください。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お役立ち情報10</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/900linksyu/link010/" />
    <id>tag:www.europamacchine.com,2010://2.22</id>

    <published>2010-03-25T05:30:03Z</published>
    <updated>2010-06-26T14:07:26Z</updated>

    <summary>お役立ち情報10</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="900linksyuお役立ち情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        
        <![CDATA[<?php
$text = file_get_contents("http://www.navi-site.net/linklist/qa/list010.txt");
echo $text;
?>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お役立ち情報９</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/900linksyu/link009/" />
    <id>tag:www.europamacchine.com,2010://2.21</id>

    <published>2010-03-25T05:29:39Z</published>
    <updated>2010-06-26T14:07:03Z</updated>

    <summary>お役立ち情報９</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="900linksyuお役立ち情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        
        <![CDATA[<?php
$text = file_get_contents("http://www.navi-site.net/linklist/qa/list009.txt");
echo $text;
?>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お役立ち情報８</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/900linksyu/link008/" />
    <id>tag:www.europamacchine.com,2010://2.20</id>

    <published>2010-03-25T05:29:11Z</published>
    <updated>2010-06-26T14:06:39Z</updated>

    <summary>お役立ち情報８</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="900linksyuお役立ち情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        
        <![CDATA[<?php
$text = file_get_contents("http://www.navi-site.net/linklist/qa/list008.txt");
echo $text;
?>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お役立ち情報７</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/900linksyu/link007/" />
    <id>tag:www.europamacchine.com,2010://2.19</id>

    <published>2010-03-25T05:28:46Z</published>
    <updated>2010-06-26T14:06:17Z</updated>

    <summary>お役立ち情報７</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="900linksyuお役立ち情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        
        <![CDATA[<?php
$text = file_get_contents("http://www.navi-site.net/linklist/qa/list007.txt");
echo $text;
?>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お役立ち情報６</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labsah.org/900linksyu/link006/" />
    <id>tag:www.europamacchine.com,2010://2.18</id>

    <published>2010-03-25T05:27:51Z</published>
    <updated>2010-06-26T14:05:53Z</updated>

    <summary>お役立ち情報６</summary>
    <author>
        <name>hiro</name>
        
    </author>
    
        <category term="900linksyuお役立ち情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labsah.org/">
        
        <![CDATA[<?php
$text = file_get_contents("http://www.navi-site.net/linklist/qa/list006.txt");
echo $text;
?>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

